「東京コミコン2018」クロージングイベントレポ

   

3日間に及び開催された東京コミコン 2018がついに閉幕。最終日12月2日のステージでは、クロージングイベントにトム・ヒドルストン、エズラ・ミラー、フェルプス兄弟、ピーター・ウェラーが登壇しました。

エズラ・ミラー

オープニングイベントと同じく、笑みを見せながら咳払いをすると「ヤバーイ!!言いたいのはそれだけだ!」

「ヤバーイ、ヤバーイ!」と叫んでいたエズラが最後に、「皆のことが大好きだ。本当に、本当に、本当に、本当に。『なあ、もう二言も言ってるでしょ?』ってみんな言うけど、僕が最後の3つ目の言葉を言おう。みんなのことを深く、そして心から愛しているよ。愛こそが本物。それ以外は全てナンセンスだ!」と日本のファンに向けて心からの熱いメッセージを送りました。

フェルプス兄弟

「素晴らしい時間を過ごしたよ。いい意味で一瞬で週末が過ぎ去った。僕らと同じように、みんなも良い日を過ごせたことを願うよ。」と、やっぱりここでも爽やかな笑顔が眩しい兄弟。

コミコン終了後には、それぞれTwitterで感謝の気持ちをツイートしました。

週末僕らをこんなにも歓迎してくれた皆さんありがとう。絶対に忘れないよ。プレゼントや手紙はとても素晴らしかった。また会おう! どうもありがとうございました !! #ありがとう東京

@James_Phelps

東京でのこの週末にもらった素敵なプレゼントをまだ見ているところだ。 心のこもった手紙とプレゼントを皆ありがとう🇯🇵

@OliverPhelps

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